バーチャルオフィス「レゾナンス」の評判・口コミは?デメリットや料金・法人登記まで解説

口コミ・評判

本記事には広告・プロモーションが含まれています。

バーチャルオフィスの「レゾナンス」を調べていて、こんな風に悩んでいませんか?

  • 月額990円って安すぎない?怪しい裏があるんじゃ?
  • 悪い口コミはないの?本当に安心して使える?
  • この住所で、ちゃんと会社を作る手続き(法人登記)はできる?
  • バーチャルオフィスだと、会社用の銀行口座が作れないって本当?


と気になっている方も多いのではないでしょうか。

レゾナンスは、月額990円から仕事用の住所を借りることができ、会社を作る手続き(法人登記)や、届いた郵便物の転送までしてくれる大人気のバーチャルオフィスです。

でも、「安いから」という理由だけで選んでしまうと、「思っていたサービスと違った!」と後悔してしまうこともあります。

月額990円のプランは契約期間を確認する必要があり、郵便物も自宅へ直接届くわけではありません。

また、外部の口コミでは受付対応への不満が見られる一方、丁寧な対応を評価する声もあり、良い評判だけを見て決めるのもおすすめできません。

この記事では、難しい言葉を使わずに、レゾナンスの本当の評判や、契約前に絶対に知っておくべき「デメリット」をわかりやすく解説します。

契約後に「思っていたサービスと違った」とならないよう、向いている人と向いていない人まで見ていきましょう。

この記事でわかること

【結論】  レゾナンスは怪しくない!「安く会社の住所を持ちたい人」に最高のサービス。
【評判】 料金や郵便物管理を評価する声がある一方、受付対応や転送速度への不満もある
【注意】 990円のプランは「郵便物が月に1回しか届かない」などの条件があるので確認必須。
【判断】  会社用の銀行口座は「必ず作れる」わけではないので、事業の資料をしっかり準備することが大切!

\初期費用や初月無料キャンペーンをチェック/
バーチャルオフィスレゾナンスの最新料金・利用条件を確認する>>

*タイミングによってキャンペーン内容が変わります

公式レゾナンス
  1. レゾナンスの評判・口コミを調査した結論
  2. 【比較表】レゾナンスのプランはどっちがいい?
  3. レゾナンスの悪い口コミとデメリット
    1.  スタッフの対応が冷たく感じる人がいる
    2. 郵便物が手元に届くまでに時間がかかる
    3. 同じ住所を他の事業者もシェアしている
    4. 許認可が必要な業種では使えない場合がある
  4. レゾナンスの良い口コミ・評判
    1. 毎月の固定費(家賃)が圧倒的に安い
    2. 届いた郵便物を「写真」で教えてくれる
    3.  スタッフが常駐している(人がいる)
  5. レゾナンスのデメリットを契約前に確認
    1. 同じ住所をほかの事業者も利用する
    2. 許認可が必要な業種では使えない場合がある
    3. 解約後は登記変更が必要になる
  6. レゾナンスを利用すると何が変わる?
  7. レゾナンスの5つのメリット
    1. 1.月額990円から法人登記に使える
    2. 2.郵便物の写真通知が無料
    3. 3.法人口座開設の紹介制度がある
    4. 4.電話・FAXなどを必要に応じて追加できる
    5. 5.起業支援サービスも利用できる
  8. レゾナンスの料金プラン
  9. レゾナンスは法人登記・法人口座にも使える?
    1. 法人登記に利用できる
    2. 法人口座は銀行による審査がある
  10. レゾナンスの郵便物受取・転送サービス
  11. レゾナンスと他社バーチャルオフィスはどう違う?
  12. レゾナンスが向いている人・向いていない人
  13. レゾナンスへ申し込む前に確認したい5つのこと
  14. レゾナンスの申し込み方法
    1. 1 Webから申し込む
    2. 2 必要書類を提出する
    3. 3 入会審査を受ける
    4. 4 支払いと本人確認を行う
    5. 5 利用開始
  15. レゾナンスのキャンペーン情報
  16. レゾナンスに関するよくある質問
    1. レゾナンスは怪しいバーチャルオフィスですか?
    2. 個人事業主でも利用できる?
    3. 法人登記できる?
    4. バーチャルオフィスだと法人口座は作れる?
    5. 郵便物はすぐ受け取れますか?
  17. バーチャルオフィス「レゾナンス」まとめ

レゾナンスの評判・口コミを調査した結論

最初に結論をお伝えすると、レゾナンスは「ただ住所を安く借りたい人」よりも、「会社を作るための住所と、郵便物の受け取りをセットで安く済ませたい人」にぴったりのサービスです。

基本のプランには、会社の住所として登録できる権利と、届いた郵便物を自宅へ送ってくれるサービスが含まれています。

家賃を毎月何万円も払って事務所を借りることに比べたら、とんでもなく安いコストで自分のビジネスをスタートできるのが最大の魅力です。

特に、これから会社を設立する人にとっては「自宅住所を公開したくない」「賃貸オフィスのような大きな固定費を抱えたくない」という問題を一気に解決できます。

項目 レゾナンスの特徴
料金 月額990円から
法人登記 法人登記対応
郵便物 郵便物受取・転送に対応
写真通知 写真通知無料
口座開設 法人口座金融機関の紹介制度あり
拠点 東京・横浜・大阪中心
短期利用 契約期間の確認が必要


特に、これから会社を設立する人にとっては「自宅住所を法人登記に使うか」「事務所を借りるか」という問題があります。

レゾナンスなら、自宅とは別の事業用住所を確保しながら、賃貸オフィスのような大きな固定費を抱えずに事業を始められます。

【比較表】レゾナンスのプランはどっちがいい?

レゾナンスを検討するなら、「郵便物を月に何回送ってもらうか」でプランを選ぶと失敗しません。分かりやすい比較表を作りました!

プラン名 料金・郵便転送 こんな人におすすめ
月1回転送プラン 月額990円〜
郵便転送
月1回
とにかく 安く済ませたい人
郵便物があまり届かない人
週1回転送プラン 月額1,650円〜
郵便転送
週1回
銀行などから届く
大切な郵便物を早く確認したい人

レゾナンスの悪い口コミとデメリット

気になる点 内容 契約前の確認
スタッフ対応 一部で不満の声あり 利用店舗の口コミも確認
郵便転送 すぐ届くとは限らない 転送頻度を確認
契約期間 条件確認が必要 利用予定期間と照合
エリア 東京・横浜・大阪中心 希望住所を確認
郵便物 一部受取不可 取扱条件を確認

契約前に一番知っておきたいのは、「どこで後悔する可能性があるのか」ですよね。

よくある悪い口コミとデメリットを隠さずにお伝えします。

 スタッフの対応が冷たく感じる人がいる

一部の口コミでは、電話や受付での対応が「少し冷たい」「高圧的だった」という声がありました。

ただし、「すごく丁寧だった!」と評価する人もいるため、担当者や店舗によって差があるようです。

郵便物が手元に届くまでに時間がかかる

読者
読者

えっ、届くのにタイムラグがあるの?大事な書類だったらどうしよう

筆者
筆者

普通郵便だと数日遅れます。ただ、レゾナンスは到着時にスマホ『無料の写真通知』が届くので、急ぎのときは追加料金で即日転送してもらう裏ワザも使えますよ!

これがバーチャルオフィスの最大の注意点です!

郵便物は一度「レゾナンスの店舗」に届き、そこから「あなたの自宅」へ送られます。

そのため、普通に自宅へ届くよりも数日遅くなります。

急ぎの郵便物が多く届く方は「週1回届くプラン」を選ぶと安心です。同じ住所を他の人も使っている

同じ住所を他の事業者もシェアしている

バーチャルオフィスは「みんなで一つの住所をシェアする」サービスです。

そのため、ネットであなたの会社の住所を検索すると、他の会社もたくさん出てきます。

許認可が必要な業種では使えない場合がある

古物商や派遣事業など、実体のある専用オフィスが要件となる業種では利用できない場合があります。

該当する業種の方は事前に行政機関へ確認しましょう。

レゾナンスの良い口コミ・評判

もちろん、悪いところばかりではありません。選ばれているのには理由があります!

毎月の固定費(家賃)が圧倒的に安い

普通に事務所を借りたら、毎月何万円も家賃がかかりますよね。

なんといっても最大の利点は、バーチャルオフィスなら専用の事務所を持たず、必要な住所や郵便機能だけを利用できるため、事業開始時の固定費を抑えやすくなります。

レゾナンスなら月額990円からスタート可能。Web関連、コンサル、オンラインスクール、ネットショップなど、常設オフィスを必要としない仕事と相性抜群です。

届いた郵便物を「写真」で教えてくれる

読者
読者

写真で届くなら、不要なダイレクトメールのために転送費用を払わずに済むね!

筆者
筆者

そうなんです!必要な郵便物だけを選んで転送指定できるので、無駄な出費を抑えられますよ。

これがすごく便利!レゾナンスに郵便物が届くと、封筒の写真を撮ってスマホに送ってくれます。

郵便物が届くと封筒の写真をスマホに送ってくれるため、「何が届いているか分からない」という不安がありません。

急ぎでない限り頻繁に確認しに行く必要もないため、自宅中心で働く人に便利な仕組みです。

 スタッフが常駐している(人がいる)

完全無人のバーチャルオフィスと違い、レゾナンスにはスタッフが常駐しています。

書留(サインが必要な郵便)や荷物が届いたときも、代わりに受け取ってくれるため安心です。

住所だけを借りるのではなく、郵便物管理まで任せたい人にとって、スタッフが常駐はレゾナンスを選ぶ理由の一つになります。

レゾナンスのデメリットを契約前に確認

口コミ以外にも、バーチャルオフィスというサービスそのものに注意点があります。

同じ住所をほかの事業者も利用する

バーチャルオフィスでは、同じ住所を複数の事業者が利用します。

そのため、住所を検索すると複数の会社が表示され、バーチャルオフィスを利用していると分かる可能性があります。

住所がほかの利用者と重複することや、検索によって利用が分かる場合があることをデメリットとして説明しています。

ただし、バーチャルオフィスの利用自体が問題というわけではありません。

重要なことはWebサイトに事業内容や会社情報、問い合わせ先をしっかり掲載し、事業実態が分かる状態にしておくことです。

許認可が必要な業種では使えない場合がある

法人登記できる住所だからといって、どんな業種にも利用できるわけではありません。

許認可に実体のある事務所や専用スペースを求められる業種では、バーチャルオフィスで要件を満たせない場合があります。

公式でも、許認可が必要な事業については「法人登記できる住所=許認可に使える住所」ではないと注意を促しています

該当する業種では、契約前に行政機関や所属団体へ確認してから契約しましょう。

解約後は登記変更が必要になる

レゾナンスの住所を本店所在地として登記したあと退会すれば、その住所を使い続けることはできません。

本店所在地の変更登記だけでなく、税務署や社会保険など各種住所変更が必要になる場合があります。

法人登記目的で利用するなら、月額料金だけでなく、長く利用できるかまで考えて選ぶことが大切です。

レゾナンスを利用すると何が変わる?

レゾナンスの価値は、月額990円という数字だけではありません。

利用前と利用後を比べると、次のように考えられます。

利用前の悩み 利用後に期待できる変化
自宅住所を公開したくない 事業用住所を利用できる
オフィス家賃が負担 固定費を抑えられる
郵便物管理が面倒 写真で確認できる
法人登記先に迷う 対応住所を利用できる
電話も後から必要 オプション追加可能

たとえば、月数万円から数十万円のオフィスを先に契約するのではなく、事業が成長するまではバーチャルオフィスを使うという選択ができます。

\都内一等地や横浜・大阪の住所をチェック/

レゾナンスで利用できる事業用住所の一覧を見てみる >>
※自宅住所を公開せずに固定費を抑えて事業スタートできます

レゾナンスの5つのメリット

レゾナンスの主なメリットを整理すると、次の5つです。

1.月額990円から法人登記に使える

レゾナンスでは、低料金の基本プランでも法人登記可能な住所と郵便物の受取・転送を利用できます。

自宅住所を登記簿に掲載したくない人や、会社設立直後から高額なオフィスを持ちたくない人には大きなメリットと言えます。

2.郵便物の写真通知が無料

届いた郵便物を写真で確認できるため、転送前に何が届いたか判断できます。

3.法人口座開設の紹介制度がある

引用:レゾナンス公式

レゾナンスでは4つの金融機関と連携した法人口座開設の紹介制度を案内しています。

ただし、最終的な開設可否は各金融機関の審査が必要で、紹介されたから必ず口座開設できるわけではありません。

4.電話・FAXなどを必要に応じて追加できる

転送電話、電話秘書代行、FAX、ロッカーなど、事業に応じたサービスを追加できます。

住所と郵便物だけで始めて、取引先が増えてから電話サービスを追加する、といった使い方も可能です。

5.起業支援サービスも利用できる

引用:公式レゾナンス

レゾナンスは、住所を借りるだけのサービスではありません。

会員向けに銀行紹介のほか、「スマホde会社設立」や30種類以上の起業支援サービスを案内しています。

  • 法人口座開設の紹介
  • 法人カード
  • 会社設立
  • 融資相談
  • 会計・税務

など、起業後に役立つ様々な支援サービスが案内されています。

全てを利用する必要はありませんが、会社設立後に銀行口座はどうしよう、法人カードは?登記手続きは?と迷ったときに、相談先やサービスの選択肢が用意されているのはメリットです。
※各サービスには個別の申込みや審査、利用条件がある場合があります。

レゾナンスの料金プラン

レゾナンスを初めて検討するなら、まず月1回転送と週1回転送の違いを確認すると分かりやすいです。

項目 月1回転送 週1回転送
月額料金 990円 1,650円
法人登記 対応 対応
郵便物転送 月1回 週1回
写真通知 無料 無料
向いている人 郵便物が少ない人 早めに受け取りたい人
読者
読者

月額990円なら、とりあえず一番安いプランでいいですか?

筆者
筆者

郵便物がほとんど届かないなら候補です。ただ、重要な書類が届くなら週1回転送まで比較して決めた方が安心ですよ。

郵便物は月額料金だけでなく、実費送料やスポット転送などの費用も考えておきましょう。

公式資料では、郵便転送について送料やスポット転送、書留などの受取費用が発生するケースも案内されています。

\「月1回」か「週1回」か迷ったら総額で比較/

月額990円プランの適用条件・総額シミュレーションはこちら >>

レゾナンスは法人登記・法人口座にも使える?

会社設立を考えている人にとって、バーチャルオフィス選びで重要なのが法人登記と法人口座です。

法人登記に利用できる

法人登記は基本プランで利用可能です。

レゾナンスの基本プランでは法人登記可能な住所を利用できます。

ただし、許認可業種の場合は、法人登記できるかとは別に事務所要件を確認してください。

法人口座は銀行による審査がある

バーチャルオフィスを利用しているからといって、法人口座が必ず作れないわけではありません。

バーチャルオフィス利用法人が口座開設できる可能性はあるものの、開設可否は金融機関の審査によって決まると説明しています。

その際はに備えて以下を確認準備しておきましょう。

確認・用意しておくといいもの
  • 事業内容が分かるWebサイト
  • 事業計画書
  • 取引先との契約書
  • 請求書や見積書
  • 商品やサービスの資料

など、事業実態を説明できる資料を準備しておくことも重要です。

読者
読者

レゾナンスの銀行紹介を使えば、法人口座は作りやすくなるんですか?

筆者
筆者

紹介制度はありますが、口座開設は各金融機関の審査です。紹介を受ければ必ず開設できるという意味ではないので注意する必要があるよ

この点は誤解しないようにしておきましょう。

レゾナンスの郵便物受取・転送サービス

レゾナンスを料金だけで選ぶのではなく、特に確認しておきたいのが郵便物です。

郵便サービス 内容
普通郵便 受取対応
写真通知 無料
定期転送 月1回または週1回
スポット転送 対応
書留・宅配便 条件により対応
本人限定郵便など 受取できないものあり

バーチャルオフィスでは郵便物が事業者を経由するため、どうしても直接配送より時間がかかります。

そのため、契約前に確認したいのは、

  • 転送頻度
  • 到着通知
  • 直接受取の可否
  • スポット転送
  • 送料・手数料

などがあります。

[画像:郵便物到着、写真通知、確認、転送の4ステップ

郵便物が少ない人なら月1回でも十分な場合がありますが、法人設立後は銀行や行政機関などから重要な郵便物が届く可能性があります。

来店受取にもプラン条件があります。月1回転送プランでは来店受取ができないため、990円プランを検討している方は特に確認しておきましょう

レゾナンスと他社バーチャルオフィスはどう違う?

レゾナンスが必ずしもすべての人に最適とは限りません。

バーチャルオフィスを比較すると、最安料金を重視するサービス、拠点数を重視するサービス、サポートを充実させているサービスなど特徴が異なります。

サービス 特徴 向いている人
レゾナンス 法人登記・郵便・有人対応・起業支援 バランス重視
GMOオフィスサポート 低料金・複数エリア 料金・住所選択重視
DMMバーチャルオフィス 大手ブランド 知名度重視
バーチャルオフィス1 低価格帯 料金重視

ここでは料金を無理に一社だけ有利に見せるより、自分に必要な機能で選ぶ方が失敗しにくいです。

レゾナンスの強みは「絶対的な最安」ではなく、法人登記・郵便物管理・有人対応・銀行紹介などをまとめて使えるバランスにあります。

次の記事では「レゾナンスとGMOオフィスサポートはどっち?」を詳しく比較する予定です。

レゾナンスが向いている人・向いていない人

公式レゾナンス

ここまでを踏まえると、レゾナンスが向いている人は次のようになります。

向いている人 向いていない人
法人登記を低コストで行いたい 短期利用したい
自宅住所を公開したくない 地方住所が必要
郵便物も任せたい 郵便物をすぐ受け取りたい
法人口座紹介も利用したい 常設スペースが必要
電話などを後から追加したい 実体事務所が必要

特に、

  • これから法人を設立する
  • 自宅住所は出したくない
  • 郵便物も受け取ってほしい

という3つが当てはまる人は、レゾナンスは向いています。

\自分の働き方に合うかサクッと確認/

あなたの事業形態で使えるか最新条件をチェックする >>

レゾナンスへ申し込む前に確認したい5つのこと

申込みボタンを押す前に、最低限次の5点を確認してください。

確認すること 判断ポイント
契約期間 希望する利用期間と合っているか
郵便物 月1回・週1回のどちらが必要か
住所 希望する地域があるか
業種 許認可上問題がないか
法人口座 銀行審査があると理解しているか

この5つに問題がなければ、「料金は安かったけれど使い方が合わなかった」という失敗はかなり避けやすくなります。

レゾナンスの申し込み方法


公式レゾナンス

申し込みはオンラインから進められます。

1 Webから申し込む

利用したい住所やプランを選び、必要事項を入力します。

2 必要書類を提出する

個人契約と法人契約では必要書類が異なります。

3 入会審査を受ける

提出した情報をもとに審査が行われます。

4 支払いと本人確認を行う

審査後、料金の支払いと本人確認を進めます。

5 利用開始

手続きが完了すれば住所の利用を開始できます。

公式では最短即日の利用も案内されていますが、入金や本人確認などの契約手続き完了が前提です。

\最短即日で事業スタート!必要書類を事前にチェック/

個人・法人別の必要書類一覧&申込フォームへ行く >>

レゾナンスのキャンペーン情報

レゾナンスでは、期間限定で入会金などが割引になるキャンペーンが実施されることがあります。

キャンペーンは魅力的ですが、特に注意したいのが「対象プラン」です。

すべての料金プランに同じ特典が適用されるとは限りません。

そのため記事公開時には、

  • キャンペーン期間
  • 対象プラン
  • 新規契約条件
  • ほかのキャンペーンとの併用可否

を公式サイトで確認してください。

\自宅住所を出さずに月990円からスタート/

今月限定キャンペーン適用!レゾナンス公式サイトはこちら >>
※登録はオンラインで完結・最短即日から住所利用可能

レゾナンスに関するよくある質問

レゾナンスは怪しいバーチャルオフィスですか?

引用:レゾナンス公式サイトに掲載されているメディア掲載実績

また、レゾナンス公式サイトでは、複数のニュースサイトやビジネスメディアで紹介された実績も掲載されています。

料金が安いことだけを理由に、怪しいサービスとは判断できません。

本人確認や入会手続きを行ったうえで利用するサービスであり、法人登記、郵便物、銀行紹介などのサービスも公式に案内されています。

ただし、契約条件は必ず確認してください。

個人事業主でも利用できる?

個人事業主や副業で事業用住所が必要な人も利用できます。

自宅住所をネット上に公開したくない場合にも活用できます。

法人登記できる?

法人登記に対応した基本プランがあります。

ただし、許認可業種は別途事務所要件を確認してください。

バーチャルオフィスだと法人口座は作れる?

バーチャルオフィスだから一律に開設できないわけではありません。

ただし、銀行による審査があり、事業内容や事業実態を確認されることがあります。

郵便物はすぐ受け取れますか?

郵便物はレゾナンスを経由して転送されるため、自宅への直接配送より時間がかかる場合があります。

急ぎの場合はスポット転送などの利用を検討してください。

バーチャルオフィス「レゾナンス」まとめ

レゾナンスは、月額990円からという安さでありながら、会社を作るための住所や、写真で教えてくれる郵便物転送など、事業に必要な機能がしっかり揃った優秀なサービスです。

安さが目を引きますが、本当の特徴はそれだけではありません。

自宅の住所を公開せずに、安心してビジネスをスタートさせたい方は、ぜひレゾナンスをチェックしてみてくださいね。

キャンペーンをやっている今が、一番お得に申し込むチャンスです!
*契約期間、郵便物の転送頻度、利用エリア、許認可などは申込み前に確認が必要です。

とにかく最安の住所だけが欲しい人なら、ほかのバーチャルオフィスも候補になります。

  • 低コストで法人登記したい
  • 自宅住所を公開したくない
  • 郵便物の受取まで任せたい

という人なら、レゾナンスは比較候補に入れやすいサービスです。

\ 初期費用が安くなる限定キャンペーン実施中! /

レゾナンスの最新料金・キャンペーンを確認する>>

コメント

タイトルとURLをコピーしました